東シナ海を北上・朝鮮半島〜日本海へ抜ける予報と
なっており、日本列島へ接近する恐れが出てきました。
【台風情報】
1. 日本気象庁
2. Tropical Storm Risk(米国海軍モデル)
3. 韓国気象庁
【気圧配置】
1. バイオウェザー・週間気圧配置図
2. UNISIS GFSx
3. 韓国気象庁 (+S000 の所で選択)
今のところ、近くの台風6号や台風8号の影響により、
藤原効果による複雑な動きをする可能性は低いようですが、
十分な警戒が必要です。台風により太平洋高気圧の勢力が
強まることも予想され、熱中症への注意も必要です。