2010年08月29日

JPAの仲間/日本難病・疾病団体協議会の機関紙ネット公開

難病対策は、今、大きな転機を迎えています。
国会請願や自主的な勉強会などを通じ、今後の政策に向け
様々な角度から提言を行っています。
その活動の中心的な役割を担う日本難病・疾病団体協議会
機関紙「JPAの仲間」がネット上で公開されています。

【関連記事】
1. 京都IBD友の会 事務局日誌
  「JPAの仲間」がネットで公開

2. JPAの仲間 (PDF版)

病気になる前は考えもしなかった事が、次々と自分の
前に立ちはだかり、難病を持つ人の心労を身をもって
感じています。潰瘍性大腸炎という見えない敵との
戦いは、これからも続いていきます。
  

なかなか日の当たらない難病対策をめぐる動きを知る上で、
今回のJPAの仲間は勉強となります。
posted by ぽっぽファクトリー at 21:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 難病関連
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